木村カエラ『+1』のギターの音が良すぎる話
ギターの音には無頓着だったんだけど、最近、わけあって注意して聞くようになった気配。そうしてみると。
木村カエラの新作の『+1』のギターの音がすごいいい。気のせいかと思って、カエラの1stとか2ndとかを改めて聴いてみたんだけど、ぜんぜん違うんだ。どこが違うのかはまったくわからない。好みだろう、といわれればそうかもしれない。
って感じなんですが、ギタリストの人、どうですか? 感想聞かせてください。
卓球のジャスパーが入ってるからプラシーボかもしれん。
っていうか、そんな気持ちで、あらためていろいろ聴いてみると。
ミッシェルの最後の2枚の音ってすごい悪い。もっといい音で録れたはずだ。とか思うけど、ああいうのがメンバーの好みだといわれれば返す言葉もない。
やっぱり好みがすごいウェイトをしめるよなあ。まだまだ修行だ。
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