« 「上記のオーディオ / MIDIデバイスがシステムから外されました。」とSONAR 8.5に言われる | トップページ | Amazonからメールがくるんだけど、それをもとにアフィリエイトリンクを作るのはどうだろうか »

2010年2月 1日 (月曜日)

映画「ラブリー・ボーン」感想その1

 「なにがラブリーだ」。

 というのがおもな感想。もうかわいそうでかわいそうで。いや、それだけじゃないんだけど。

ラブリー・ボーン だいだい主人公の少女がすぐに死んでしまうのはCMなどにより、映画を観る前からわかっていたわけだけど、その経緯とかその後の経緯とか、見てられないシーンが連続。

 終わった後はなんかどうもすっきりしない。まあ、これでよかったとも思えるし。「ロード・オブ・ザ・リング」を観終わったときにもにた「もやもや感」を抱えることになった。続く。


|

« 「上記のオーディオ / MIDIデバイスがシステムから外されました。」とSONAR 8.5に言われる | トップページ | Amazonからメールがくるんだけど、それをもとにアフィリエイトリンクを作るのはどうだろうか »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/35726/47454077

この記事へのトラックバック一覧です: 映画「ラブリー・ボーン」感想その1:

» 「ラブリーボーン」喪失と可能性を秘めたファンタジー [soramove]
「ラブリーボーン」★★★★ マーク・ウォールバーグ、レイチェル・ワイズ、スーザン・サランドン、シアーシャ・ローナン主演 ピーター・ジャクソン 監督、135分、 2010年1月29日公開、2009,アメリカ,パラマウント (原題:THE LOVELY BONES)                     →  ★映画のブログ★                      どんなブログが人気なのか知りたい← 「スージーは14歳で近所に住む男に殺害された、 この世とあの世の中間の天上から まだ終... [続きを読む]

受信: 2010年2月16日 (火曜日) 午前 07時46分

« 「上記のオーディオ / MIDIデバイスがシステムから外されました。」とSONAR 8.5に言われる | トップページ | Amazonからメールがくるんだけど、それをもとにアフィリエイトリンクを作るのはどうだろうか »