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2012年11月

2012年11月29日 (木曜日)

ダウンタウンDXで鬼龍院翔が使ってたのはローランドVT-12

 「ダウンタウンDX」にゴールデンボンバーの鬼龍院翔と樽美酒研二が初登場。そこで意外なデバイスを発見。ローランドのボーカルトレーナー「VT-12」だ。

Vt12

 番組内ではゴールデンボンバーの学園祭ライブの模様を放送。ライブ前の楽屋が映し出され、そこで鬼龍院翔がVT-12に向かって「女々しくて女々しくて」と声を張り上げている。その音をVT-12が拾い、インジケーターが光る、というシーン。

 VT-12はボーカルトレーナーという製品名だが、それだけではわからない人も多いはず。ボーカル専用のチューナー(音程をチェックする機能)が内蔵されてるのだけど、鬼龍院翔は、それで音程をチェックしていたのだ。確か、あの曲はボーカル始まりだから、最初がずれてるとその後のカラオケと合わなくなってしまう。そこでしっかりチェックしておいたのだろうと推測。

 ほかの機能としては、メトロノームとか、トレーニング用のガイド再生とか、録音機能とか、まあいろんな機能がある。詳しくは公式サイトなどの記事を見てほしい。

 VT-12 :: 製品 :: ローランドはてなブックマーク - VT-12 :: 製品 :: ローランド
 Roland : 手軽に本格的なボーカル練習ができるボーカル・トレーナー「VT-12」がローランドから登場 / BARKS 楽器はてなブックマーク - Roland : 手軽に本格的なボーカル練習ができるボーカル・トレーナー「VT-12」がローランドから登場 / BARKS 楽器

 そういえば、先日楽器屋に行ったら「初回売り切れ、次回入荷は○月」とか書いてあって、けっこう売れてるんだなあ、と思った。楽器と比べてボーカリストってけっこうトレーニングしにくい(どうすればいいかわからない)という人も多いんだろうなあ。こういうのがあれば、それなりの指標になるし。なんて話をしていたのだが。

Roland Vocal Trainer VT-12-BKRoland Vocal Trainer VT-12-BK

 ちなみに冒頭の写真は11月頭に行われた「SONAR PREMIUM DAY 2012」の展示。当日の会場は撮影OK大々的に掲示がある珍しいイベントだったので、いくつか写真を撮ったのだった。さすがにその場では恥ずかしくて試せなかったのだけど、やっぱり試せばよかったなあ、とあとで思った。少なくとも楽器店でやるよりは目立たないだろうし。

 いずれにしても、今回の放送で改めてVT-12の人気が盛り上がりそうではある。これで知る人も多いだろうし。こんな珍しい商品(少なくとも類似の商品を知らない)が売れるとまた楽器界もおもしろくなりそうだ。

「女々しくて/眠たくて」[初回限定盤A]「女々しくて/眠たくて」[初回限定盤A]

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iPadでWindows 8のタッチを体験できる? Win8 Metro Testbed

 Windows 8を購入、インストールしてみたんですが、これがけっこういい感じ。Vistaからアップグレードしたんですが、Vistaより軽いかも!っていうくらい(まあ、アプリほとんど入れてないし、アップデートもまだってこともあるかもですが)。で、Windows 8ならではのタッチが味わいたい、っていう話になるわけです。でも、タッチ対応ディスプレイを購入するにはコストがかかる。タッチっぽい操作を可能にするデバイスも出てるみたいなんですが、それもけっこうな価格っぽい。と思ってたところに、iPadでタッチを可能にするアプリがあることを知りました。

 「いまなら49.99USドルから50%オフ」って書いてあるんですが、さらに今なら850円らしいです。うーん。欲しい。試したい。

 SONAR X2がアップデートでマルチタッチとかに対応するっていう話なんで、それも見込んで買ってしまおうかと検討中。っていうか、これ書いたら買います。さて、どうなることやら。

追記

Metrotestbed

 買いました。850円なり。Windows 8側にソフトウェアをインストール、パスワード(セキュリティコードというところ)を入れるだけ。アカウント登録などはとりあえず不要で試すことができた。デスクトップはiPadの解像度にあわせて1024×768になる。そりゃそうか。画面はiPadの画面をキャプチャしたもの。って、これじゃわかんないか。

 MetroあらためモダンUI(だっけ?)のタッチ操作が実際に楽しめる。おもしろい。ちょっとスムーズさに欠けるけど、無線LANのネットワーク経由だからしょうがないか。しかし、文字入力はどうするんだろう? IEでURLを入力しようと思っても、入力欄は画面の下。ソフトウェアキーボードを出すとその入力欄が隠れてしまう。なんかどっかにあるんだろうな、と思いつつ。Metro版のIEによるYouTubeの試聴もOK。意外といける!

 それからデスクトップの操作もOK。ウィンドウのりサイズもできてしまう。テレビの表示は音声がぶちぶちいいがち。さすがに速度的にきついんだろう。

 まあ、結局、リモートデスクトップのタッチ対応バージョンってことになるんだろうか。Windowsでタッチ操作が楽しめるだけでも、これまでにない感覚。スワイプもできるし。

 ということで、あとでまたなんか書く。楽しい! 

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2012年11月27日 (火曜日)

本物のギターで遊べるゲーム「ロックスミス」PC版をAmazonのダウンロード販売で買った

 本物のギターでプレイできる、ギターがうまくなれる(らしい)ゲーム「ロックスミス」(Rock Smith)が話題になったのは10月くらいだったか。PS3とXbox用ということで、さすがにコンソール本体を買うのはどうかなあ? と思っていたのだけど、PC版が出た。これは買わなくては!ってことでAmazonのダウンロード販売で買ってみましたよ。ゲームができるようになるまで無駄な苦労をしたので、それをメモ。

Rocksmith2

 ゲームの公式サイトはここ。
 ロックスミス | トップページ | Ubisoftはてなブックマーク - ロックスミス | トップページ | Ubisoft

 メディアの記事としてはゴールデンボンバーのプロデューサーがやってたやつがおもしろかった。

 ユービーアイソフト : 【集中連載 第一回】本物のギターでプレイできるギターゲーム「ロックスミス」にtatsuoがチャレンジ / BARKS 楽器はてなブックマーク - ユービーアイソフト : 【集中連載 第一回】本物のギターでプレイできるギターゲーム「ロックスミス」にtatsuoがチャレンジ / BARKS 楽器

 では、プレイまでの記録。

ロックスミス リアルトーンケーブル PC版が出ると知ったのは11月頭くらいだったか。Steamというダウンロード販売サービスで出る、海外版は10月に出たけど、日本では11月半ばらしい。という話だったので、それまで待っていたのだ。で、ゲームをやるにはリアルトーンケーブルというUSB-フォーンジャックの専用コネクタが必要となる(ドングルでもあるのだ)。これはPS3/Xbox用と同じものがPC版で使えるということで、あらかじめ購入しておいた。価格は2345円。一時は品薄でAmazonではもっと高い値段になっていたようだが、そのころには通常の値段に戻っていた。よかった。

 で、Steamの発売が始まり、数日は様子を見ていたのだがすごあとにAmazonでもダウンロード販売が開始されていたのを知る。値段はSteamでの販売よりも割高になるのだが、Amazonならポイントが使える。しかも購入後のサポートはユービーアイソフトがやるというので、Steamから購入するよりは安心感がある。ということで、これで購入することに。

 Amazonでのダウンロード販売を利用するのははじめて。ポイントを使う場合でも本人認証のためかクレジットカードの登録が必要なようだ。で、購入手続きをするとダウンロードリンクが現れる。まず最初に数MBのダウンローダーをそのまま実行。本体のダウンロードが始まる。容量は6GB程度。所要時間は6時間と出る。光回線なのでそんなにかからないだろうと思っていたのだけど、速度がまったく出ず。遅い遅い。どうもAmazon側でリミッターがかかっている模様。ほんとに6時間かかった。

 ダウンロードはデスクトップに行われる。保存先は指定できないと書いてあったので、ハードディスクの空きを多めに作っておいた。で、ダウンロードが終わると自動的に解凍が始まる。ダウンローダーが自動で解凍をしてくれるのだ。それもけっこう時間がかかる。その途中でデスクトップにできたフォルダの中身を覗こうとダブルクリックしたのがよくなかった。なんと解凍が途中終わってしまったのだ。で、フォルダの中には中途半端に解凍された合計2GB程度のファイルがあるのみ。あれ? 解凍前のファイルも残ってない! ということでにっちもさっちもいかなくなる。結局、最初からダウンロードをやり直し。また6時間待つこととなった((泣)。ということでその日はダウンロードを開始したまま寝る。

 翌日、ダウンロード、解凍が済んだフォルダから実行ファイルをダブルクリック。Steamというアプリが起動する。どうやら、このアプリからゲームをロードしたり、ライセンス管理をするらしい。Steamを起動してもロックスミスは登録されていない模様。左下の「ゲームを追加」-「Steamでアイテムを有効化」するでAmazonでの購入時に表示されたコードを入力することで、登録ができるっぽい(このへん詳しくは忘れた)。その前にSteamへのユーザー登録なども必要だ。で、ユーザー登録とアイテムの追加が完了するとさらにダウンロードが始まる。どうやらロックスミスのアップデータらしい。また待たされる! これも確かけっこうかかったが、Amazonからのダウンロードよりは早く終わった。もしかすると、Amazonからコードだけもらってロックスミス本体もSteamからダウンロードできたのかもしれない、と思ったり。

 で、かれこれ半日以上かけてなんとかゲームが起動できる状態に。リアルトーンケーブルはつないだ状態で起動。

 しかし、画面がまっくら! 動作環境は意外と厳しく、「DirectX10.0対応のグラフィックカード、NVIDIA GeForce 8600GTもしくはAMD Radeon HD 2600XT以上のビデオカード」が必要とあった。2009年購入のノートPC(ThinkPad T400)、しかもオンボードグラフィックじゃ無理かも、と思いつつのチャレンジであったことを思い出す。とりあえず、Alt-F4で終了。再度チャレンジ。今度はちゃんと動いた! 

 ということで、ギターをつないでゲーム開始。6月にあったギターショウでデモを見たことがあったので概要はわかっている。メニュー構成がちょっとわかりにくいけど、指示に従えばなんとか進められる。

 で、実際にプレイしてみるとこれがものすごくおもしろい。ゲームとしてチャレンジしがいがある。さらに、これならほんとに上達できそうな気配。ギターを買ったものの練習がつまらなくてやめた、なんて人にももってこいのゲームだろう。さすがにこれ1本で基礎を全部知るのは無理かもしれないので、教則本を1冊は買った方がいいと思うけど、ギターに慣れる、演奏の基礎を身につけるという意味では教則DVD3本買うくらいの価値がありそう。でもって、うまくなったかどうかをゲームが判断してくれるので、その点では本やDVDがかなわない部分だ。

 リハスタで練習、ライブハウスに出演。うまく演奏すればオーディエンスは盛り上がり歓声が上がるし、下手だとシーンとなる。これがまたやる気を出させてくれる。なかなかよくできてる。楽しく練習続けられる演出がうまいんだなあ、と感じた。

 ケーブルとゲーム本体(ダウンロード)をあわせると、PS3/Xbox版と同じくらいの金額になってしまったので、ダウンロード版だから得ということにはならなかったけど、おもしろかったの満足。なかなか時間がとれないけど、上達に向けてちょっとずつやっていきたいと思う。冬休みが楽しみだ。


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2012年11月26日 (月曜日)

Windows 8の認証終了、Media Center Packプロダクトキーはすぐには届かない

 仮想環境にインストールした状態で知らないうちに認証されてしまったWindows 8ですが、あらためて実環境にインストール後、電話による手続きで無事認証が完了。

Microsoft Windows 8 Pro 発売記念優待版 (XP・Vista・7からのアップグレード専用:2013年1月31日まで) プッシュによる番号入力だけではすまず、結局オペレーターが出て、そこであらためて番号を伝えるという手順。購入したOSは何か? 入手方法などを聞かれたので、アップグレード版だということを告げたら問題なく済んだ。そういえば、何回目のインストールか?ってことも聞かれたか。2回目ですー。

 で、続いて、Windows 8 Media Center Packの入手。2013年の1月いっぱいは無料でプロダクトキーがもらえるというのを知って。メールアドレスを入力して、CAPTCHAを入力する。すぐに返信がくるかと思いきやそうではないらしく。手続き画面で間違ったかと思ってもう一度入力してしまったのだけど。

 Windows 8 Media Center Pack は、期間限定で、無料で入手できます - マイクロソフト コミュニティはてなブックマーク - Windows 8 Media Center Pack は、期間限定で、無料で入手できます - マイクロソフト コミュニティ

 マイクロソフトのフォーラムの情報によれば24時間くらいは待ってくれとのこと。なんか失敗したかと思ってあせった。ということでしばらく待ってみる。

 まあ、ほんとに必要かどうかはわからないのだけど、触ったことないので試してみたいのだ。Media Center。

 なお、手続きページはここだ。

 機能の追加 - Microsoft Windowsはてなブックマーク - 機能の追加 - Microsoft Windows

追記:2012/11/28
 まだ来てません。どっかで一週間くらいかかったっていう人の話を読んだんだけど、そんな感じになるんだろうか。この違いはなんなんですかね。

追記その2:2012/12/02
 まだ来てません。大丈夫かなあ。もう5日くらいか。

追記その3:2012/12/03
 本日メールをチェックしたら届いてました。やっと。!
 で、今日、別のライセンス用に取得しようとしたら(もう1台、別のマシン用に購入したのだ)、こんなメッセージが。

ありがとうございます プロダクト キーは 72 時間以内に電子メールで送付されます。電子メールが受信フォルダに届かない場合、迷惑メール フォルダもご確認ください。

 前もあったっけ? それとも処理が改善された? とりあえず、これが本当ならいいんですけどね。

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2012年11月24日 (土曜日)

Windows 8アップグレード購入、ライセンス認証で痛恨のミス! アクティベーションは知らないうちに

 ダウンロード版で3,300円とかいうやつ。カスタマイズで既存環境とデュアルブートにしてみる。ということで、既存のOSは残しつつ、Dドライブ(Cと同じパーティション)にWindows 8が設定される予定。しかし、実際はインストールしたパーティションがCドライブとして構成された(元のDドライブに。元Cドライブには別のドライブレターが割り当てられた)。

 で、問題が1つ。Dドライブの中身を消さずそこに新OSをインストールがしたかった。

 フォーマットせずにいけるかな、ということを確認するために、まずVMware Playerによる仮想環境にインストールしてみたのだった。これが間違いの元だった。

 で、仮想環境にWindows 7 Enterprise評価版をまずインストール。そこにドライブを足してそこにダウンロードしたWindows 8の64ビット版をインストールするという手順。CにWindows 7、DにWindows 8が入る予定だったのだ。で、Dドライブの中身は消されることはなかった。OK! と思ってたら、その時点でアクティベーションが完了していた模様。これまでみたいに聞いてくれない。インターネットにつながってたら、いつのまにか完了しているのだった。

 仮想環境ですでにアクティベーションが終わっているので、本番環境のライセンス認証を確認すると、ほかのPCで使われてるとか表示されやがります。がーん。電話しなくちゃならないのかあ。

 とりあえず、まだいろいろ構成をチェックしてベストなものを探してからフィックスしたいので、マイクロソフトに認証やり直しの電話をするのはまださきになりそうだけども。

DSP版Windows 8 Pro 64bit 数量限定OSロゴ入USBメモリ4GBセット[日本語版]DSP版Windows 8 Pro 64bit 数量限定OSロゴ入USBメモリ4GBセット[日本語版]

Microsoft Windows 8 Pro 発売記念優待版 (XP・Vista・7からのアップグレード専用:2013年1月31日まで)Microsoft Windows 8 Pro 発売記念優待版 (XP・Vista・7からのアップグレード専用:2013年1月31日まで)

【64bit版】 Microsoft/マイクロソフト DSP版(新規導入可) 日本語 Microsoft Windows8 64bit DSP【64bit版】 Microsoft/マイクロソフト DSP版(新規導入可) 日本語 Microsoft Windows8 64bit DSP

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2012年11月19日 (月曜日)

カスタネット高い!

 Amazonの楽器がテゴリは意外と品ぞろえが充実している。そこで発見したのがカスタネット。しかも2,800円もする! こんなに高いんだっけ?

ヤマハ カスタネット YHC-R26 艶出しバフ仕上げ ホンジュラス・ローズ材 スエード調ケース付(黒)ヤマハ カスタネット YHC-R26 艶出しバフ仕上げ ホンジュラス・ローズ材 スエード調ケース付(黒)

 まあ、商品名を見てわかるとおり、仕上げだとか材がいいみたいだし、ケースまで付属。しかもスエード調ですって。

 小学生のときに使ってた赤と青のやつはいくらくらいだったんだろう? と思って調べる。

zenonカスタネット コンビzenonカスタネット コンビ

カスタネットカスタネット

プラス白桜社 木製 カスタネット コンビ 赤/青プラス白桜社 木製 カスタネット コンビ 赤/青

 なんと安いのは200円とか100円台だ。じゃあ、最初のがどんだけ高いか、って話にやっぱりなるのだけど。

 そういえば、この楽器をカスタネットだと言っているのは日本だけだとか。どこで見たんだっけ? と思ったら、これか。

【やじうまWatch】 ハッカー集団アノニマス、第三者に勝手にロゴを商標登録申請され激怒 ほか -INTERNET Watchはてなブックマーク - 【やじうまWatch】 ハッカー集団アノニマス、第三者に勝手にロゴを商標登録申請され激怒 ほか -INTERNET Watch

ネットを賑わせた打楽器「ミハルス」はカスタネットに非ず? 異論が続々登場

 で、結局、それは誤解だったとかいろいろあるみたいだけど、あらためて見ることはしない。

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2012年11月17日 (土曜日)

鬼日(きび)って何? 電気グルーヴが電鬼グルーヴになる日

 石野卓球のツイートで知る。

Denki

 鬼の日と書いて鬼日(きび)。

 11月17日が鬼日なのか。

 「きび」って入力して変換したらちゃんと出てきた。Google日本語入力。

 で、調べると「カフェ・ド・鬼」のレコーディング時のエピソードからきたものだという。

 鬼日 -アニヲタWiki-はてなブックマーク - 鬼日 -アニヲタWiki-

 へえ。

FLASH PAPA MENTHOLFLASH PAPA MENTHOL

FLASH PAPAFLASH PAPA

 と、Amazonの旧譜を貼ってから、iTunesで曲単位で買えるということを思い出した。「おせーよ」ソニー。全部違うミックス、というかアレンジが違う。

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2012年11月15日 (木曜日)

max-width/heightが使えない。IEの互換モードではまる

 CSSのmax-width、max-heightが効かない。「互換モードでは効かない、使えない」というのは調べている最中でみつかった。IEの開発者ツール(F12で出るやつ)で確かめながらやっていたのだけれども。

 既存のページにいろいろ手を加えている最中の話。JavaScript、jQueryでCSSを操作したりしてたのだけれども、どうもうまくいかない。互換モードが発動してないかを開発者ツールで見ながら、気になる部分を削ったり、書き換えたり。いったんはうまくいったと思ったら、時間をおいてみたらだめだったり。また、どこが問題かがわからなくなる。

 はまった理由は、開発者ツールのドキュメントモードが、リロードもスーパーリロード(Ctrl+F5)でも自動では切り替わらないからだった。ウィンドウ(またはタブ)を閉じて、再度ページを表示した時点で、HTMLの記述に従ってドキュメントモードが変わるということに気づく。がーん。リロードだけじゃ再認識してくれないのか。

 で、これがわかった時点で問題はすぐに解決。けっきょく、DOCTYPE宣言に問題があるということがわかった。Quirksモードがどういうものかとかもあらためて調べてみたり。知ってる人には当たり前のことだろうけど、このへん、あまり気にしたことがなかった。どっかで見かけた記述方法をずっと正しいと思って実に6年くらい放置していたのだった。ブラウザのバージョンが変わるとHTML記述の常識も変わるということだろう(適当な認識)。

 <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">

 としていたのを

 <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">

 として解決。ほかの部分を変えずに解決するのに、これが一番手っ取り早かったということで。正しい理解かどうかはまったく自信がないけど、とりあえず、これで。

 参考にした記事とか、調べている途中でいろいろ教えてもらったのは以下。メモしきれてないやつもあるけど、とりあえず、履歴から見つかったやつだけ。

 まだまだ勉強が必要だ。

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2012年11月12日 (月曜日)

Windows 8とアクセサリ、ソフト同時購入で10% OFFキャンペーン

 Amazonでは、Windows 8発売にあわせたキャンペーンを実施中だ。

10/26発売の『Windows 8 Pro 発売記念優待版』との同時購入で、PCアクセサリまたはPCソフトが10%OFF!

 ですってよ。というわけでAmazonのリンクは以下。

 Windows 8

Microsoft Windows 8 Pro 発売記念優待版 (XP・Vista・7からのアップグレード専用:2013年1月31日まで) Windows 8では、Windows 7よりもパフォーマンスが上がっているらしい。DAWソフトでもその恩恵があるそうで、レイテンシーが低くなるんだとか。

 SONAR X2とWindows 8の関係をCakewalkの開発者に聞いてみた - 藤本健の“DTMステーション”はてなブックマーク - SONAR X2とWindows 8の関係をCakewalkの開発者に聞いてみた - 藤本健の“DTMステーション”

 これ聞いたら移行したくなるっていうもんなんですが。問題はハードウェアのドライバだ。ちょっと調べてみると、手持ちのハードウェアではWindows 8対応がまだ進んでない様子。ちょっと古いハードウェアばっかりだからってのもあるんですけども。一般的にはVistaのが使えるだとか、カンタンに開発ができるはず、とかあいまいな話も多いようでこれまた。

 とりあえず、OSだけ安く買えるうちに揃えておいて、とかいうことを考えるわけですけども。年内いっぱいなんだっけ? SONAR X2のアップグレード買わなくちゃとか、ほかにもいろいろ年末のセールがあったりとか、困った状態なんですけども。

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2012年11月10日 (土曜日)

4人でセッションできるiPad音楽アプリ「Rockmate」が無料

 今だけ? たった5時間? っていつから? というわけで、こう書いてある。

 ROCKMATE IS STILL FREE FOR THE NEXT 5 HOURS, share this news with your friends !!!

 前回の無料の時に買い逃したのですが、今回はしっかり買えました。ラッキー。

 Rockmateは、1台のiPadを囲んでドラム、ギター、キーボードをいっしょに弾ける、セッションができるっていう楽器アプリ。ギターは2台、エフェクターもありっていう感じでけっこう楽しめるアプリです。

 たぶん、期間が短いので、これ読んだらすぐにApp Store行ったほうがいいですよ。>ともだち

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STAR WARS版Angry Birds

 「スター・ウォーズ」がディズニーに買収されたのにはびっくりしたけど、これもそれの一環だろうか? というわけで、iOSやAndroidのゲームとしてあまりにも有名な「Angry Birds」のスター・ウォーズ版ってのが出ていたのを「やじうまWatch」で知った。

 なんでもすでに大人気だそうだ。まったくチェックしてなかった。うーん。そりゃ人気出るよな。そういえば、店頭のiPadではじめて「Angry Birds」触って「おもしろすぎ!」ってなって、iOSデバイスでもAndroidでもいいからタッチでなんかするデバイス買わなきゃ!って思ったのは2010年だったか。

 公式サイトはここだそうだ。

 Angry Birds Star Warsはてなブックマーク - Angry Birds Star Wars

 最近ちょくちょく見かけるTumblrを使ったオフィシャルサイトなのだな。

 で、ランキング見たらこんな感じですね。

 おおっ、iOSだと1位ですよ。ゲームカテゴリじゃなくて総合ですよ。

 っていうか、iPad版もか。

 この値段差はどうなんだろ。納得できるところ? さて、買おうかどうか迷うところ。今ちょうどiTunesカードが切れてるのだ。なお、ランキングは例によってこのへんから。

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2012年11月 7日 (水曜日)

ソニー系の楽曲がiTunes Storeで配信開始

 このブログの右サイドバーにiTunes Storeのランキングブログパーツを貼っているのだけど、そこでふと気づく。

 西野カナってソニーじゃないんだっけ? と思ってiTunesに飛んだらやっぱりそうだった。

 ソニー・ミュージック系邦楽配信が近い、みたいなうわさ話とかソニー関係のアーティストからのリークっぽい情報とかは聞いてたけど、正式に始まったっていう話はまだ聞いてないぞ。と思って調べると。

 iTunes Storeでソニー・ミュージック系邦楽配信開始 -AV Watchはてなブックマーク - iTunes Storeでソニー・ミュージック系邦楽配信開始 -AV Watch

 なんと本日(11月7日)開始!

 Googleで一番最初に出てきたのがこのニュースだった。

 iTunes Storeに特設ページが設けられ、SME系のレーベル所属アーティストを多数ラインナップ。ユニコーン、L'Arc-en-Ciel、いきものがかり、西野カナ、JUJU、加藤ミリヤ、UVERworld、清水翔太、miwa、BOOM BOOM SATELLITES、YUI、遊助、久保田利伸、藤井フミヤ、Aqua Timez、SCANDAL、T.M Revolution、アンジェラ・アキ、YUKI、ASIAN KUNG-FU GENERATION、シド、チャットモンチー、奥田民生、PUFFY、宮本笑里、TUBE、浜田省吾、PRINCESS PRINCESS、尾崎豊、電気グルーヴ、RHYMESTER、CHEMISTRY、Rakeなどのアーティストの楽曲が配信開始されている。

 だそうだ。ここに選ばれたアーティストのラインナップは、ソニーが押したい人たちなんだろうか。現役アーティストと過去のアーティストの混ざり具合がなんとも。

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2012年11月 6日 (火曜日)

これは楽器か? マスコットシェーカー

 Amazonの楽器カテゴリを見てたらこんなのを発見。

PLAYWOOD マスコット・シェーカー PLAYWOOD マスコット・シェーカー ハローキティ 【PLAYWOOD】カエルみどり マスコットシェーカー (プレイウッド)ぬいぐるみ

 なんでもマスコットシェーカーという商品のシリーズだそうだ。

 見た目はまったくもって普通にぬいぐるみなんだけども。

 でもって、商品名は「シェイカー」ではなくて「シェーカー」なのね。

 子どもと楽器を演奏したいという人はこういうのから始めるとよさそうだ。

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2012年11月 4日 (日曜日)

SONAR PREMIUM DAY 2012行ってきた

 SONAR X2が発売されるということで行われたイベント「SONAR PREMIUM DAY 2012」行ってきた。秋葉原のベルサール秋葉原。行くのは6回目くらいか。イベント自体は7回目か8回目だったと思うけど。

 で、X1でUIの刷新があり、いろいろ不評な面もあったみたいだけど、今回のX2はツールの切り替えなしでさまざまな操作ができるってことらしいので、SONAR 7登場時の便利になるぜ!っていう感じが戻ったっていう感想。もう少しそのへんを詳しくやってほしかったんだけど、なんかさらっと終わった感じ。新機能プレビューのコーナーがあっさりしすぎ。アメリカのCakewalkのスタッフが来てやってたんだけども。

 その後の3つのステージは、ローランドの新フラッグシップ音源INTEGRA-7メインの話と、毎年恒例のTakachenCo & C.Sayid兄弟による「R-MIX SONARリミックスマッシュアップ指南」、ふぇのたす出演の「SONAR X2 Drums & Vocalレコーディング・セミナー&ライブ」。X2の新機能が知りたいという自分みたいな人にとっては食い足りない感じ。でも、SONAR自体を知りたいという人にはまずまずの内容だったのではないかな?という印象。では、各スタージの個々の感想を。

 INTEGRA-7についてはシンセサイザーフェスタ2012で篠田さんのデモを見てたので、目新しさは感じなかったけど、使う人が違う見方があるんだなあ、とは思った。出演した二人はコンピュータ・ミュージック・マガジンで書いてた人みたいだった。SC-88 Pro時代に作ったデータの話などもありつつ。もっと弾いてほしかったなあ。あと、iPadの話はなしかあ、とか。

 兄弟のパート。R-MIXがSONAR Producerに統合されたことでいろいろ楽しいことができそうなワクワク感はそれなりに。ただ、フィルター代わりに、っていう例はどうなのかなあ。フィルターでいいじゃん! って思わないでもないです。でも、もっとすごい使い方を発明してたらこういう場所では公開しないか、とも思ったけど。それ以外の話はこれまでの数年から目新しいところはなしな気配。Z3ta+好きな話とか。

 で、最後。レコーディングの話をちょっとしつつ、半分くらいはライブ。つっても3曲だけど。女性ボーカル、女性ベース&コーラス、男性ギター&SONAR操作、男性ドラムという4人編成のバンド。ドラムはV-Drumsだ。はじめて見た&聞いた。存在すら知らなかったバンド。曲は相対性理論のある部分を切り取ったような個性的なメロディに打ち込みの電子音をまぶして、ギターをディストーションにするといった感じ。ベースの子もコーラスで歌うし、メインのメロディを掛け合いのように歌ったりもする。曲の感じはほんと好きなタイプだった。女の子二人もすごくかわいい。とくにベース。ギターの男の子が黒田勇樹みたいだった。レコーディングの話はそれほどつっこんだ話もなく。これは司会が悪い気がしないでもない。

 というわけで、三原重夫を出せ!と言いたいSONARイベントだった。っていうか、SONAR 7、SONAR 8のころのイベントのほうが濃かったし、ワクワク感があったような気がするんだよなあ。機能アップの幅が大きかったっていうのももちろんあるんだけど、プロの話が聴けるってのが重要だった気がするんだよなあ。あと、レコーディングの実演とか。まあ、X2はバージョンアップすると思う。っていうかたぶんする。X1は見送った私ですけども。

 

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ヤマハのイベントでギター弾きまくり Sound Jam

 ヤマハのイベント行ってきた。ラフォーレミュージアム六本木で行われたSound Jamというイベント。新製品を中心にいろんな展示とライブとかデモンストレーションとかやってる。今日と明日(3日と4日)開催。

Soundjampos Sound Jam - サウンドジャム - イベント情報 - ヤマハ株式会社はてなブックマーク - Sound Jam - サウンドジャム - イベント情報 - ヤマハ株式会社

 ちっこいギターアンプTHRの新製品(3モデルのバリエーション)が気になっていったのだけど、試奏用に用意されたヤマハ製ギターの数々にびっくり。こんなにヤマハのギターがあるんだなあ、ということで。逆にアンプの試奏はストラトとかテレでやりたいなんて人もいるんじゃないかなあ、とも思ったり。ヤマハのPACIFICAにもストラトっぽいやつもあったんだけど、なんか違う感じ。まあ、それは別の話か。

 PACIFICAのストラトっぽいの(型番わからない)とか、SGとか(SGっぽいのやつはなく、型番がほんとにSG)とか、アコギのAC3Mとかサイレントギターの新しいやつ(ルートビアとかいうカラー)とかそのへんをTHRで試奏。THRを試すつもりが、ギター試奏がメインに。楽器屋ではちょっと弾けないからね(下手すぎて)。こういう会場だとほかにも弾いてる人がいっぱいいて音がまぎれる(他の人が気にしない)ので、なんとかこっそりと。まさに弾けないギターを弾くんだぜ状態。

 シンセではMXという小さいやつが出てた。ほんとに小さい。49鍵のMX49なんて3kg台って言ってた気がする。確かに持ち上げようとするとびっくりする軽さ。で、音はMOTIFから持ってきてるからそのへんもクリア。ワークステーションチックな機能はばっさり削られてるみたい(シーケンサーはない)だけど、そこは納得の割り切り。アルペジエイターとかあるから、鍵盤弾けなくても楽しめそうな気配。

 それから、ジルジャンのアコースティック・エレクトリック・シンバル(AEシンバル)という聞きなれないものも。静音を目的にシンバルに小さな穴が無数に空いてるのが見た目の特徴。さらに、そのシンバルの音を付属のコンデンサー・マイクで拾って、それをアンプ内蔵のモジュールみたいなのに集約してそれで音作りをするんだとか。ギターでいうエレクトリック・アコースティックな感じ。名前の順番が逆だけど。
 でかい音が出せない家庭でも使えるのがメインみたいな話だったように記憶してるんだけど、マイク立てる手間が減るっていうとこだけでも便利そうだ。

 このジルジャンのAEシンバルのデモ演奏と、電子ドラムDTXのデモ演奏は女子高生ドラマーの川口千里という子。1、2年前にYouTubeにめちゃくちゃドラムがうまい女の子がいると友だちに聞いて知った子であった。なんつっても菅沼孝三に師事してるというだけあってほんとにうまい。見た目は普通の女の子(中学生にさえ見える)なんだけど、これがまた手数が多いドラムを迫力あるサウンドで鳴らすのだ。パワーでいえば、師匠の菅沼孝三にはさすがにかなわないけど、それは比べちゃいけないだろう。いやあ、いいもん見た、聞いたって感じだった。

 まあ、そんなこんなで。ヤマハのイベントはここ数年いくつか行ったけど、シンセとかスタインバーグ製品がメインのものだった気がする。それが今回はギター関連、ドラム関連が大々的にフィーチャーされてて、個人的には非常に楽しめた。

 そういえば、先に書いたジルジャンのほか、EDENのベースアンプとか、マーシャルの新しいアンプとか、ヤマハミュージックトレーディング扱いの製品があったのもこれまでのイベントとは違ったところか(この会社は輸入事業をやってる関連会社。関連会社とはいえ楽器フェアとかでは完全に別のブース出してるので、いっしょにやってるのが意外だった)。このへんの商品はいまひとつわからない。マーシャルのアンプはデモがあったけど。

 バンドマンならぜひ見ておいたほうがいいよ。明日もやってるし。そういえば、Ustもやってるって言ってたか。亀田誠治が出るってよ。しかもMIYAVIといっしょにライブやるんだって。いいなあ。明日も行きたいんだけど、それはちょっと無理なんだよなあ。とにかく、行かないと損だよ>ともだち。

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2012年11月 2日 (金曜日)

動的なCSS生成 スタイルシートを追加してスタイルルールを追加すると、jQueryの.css()では上書きできない

 JavaScriptでスタイルシートやスタイルルールを追加する。動的にCSSを生成ってやつ。それでハマった話。

 追加方法はこんな感じ。IEだとcreateStyleSheet();で、それ以外(FirefoxやChrome、Safariなど)では、createElement('style')して、appendChild()する。これでスタイルシートを追加。スタイルルールの追加は、IEならaddRule()、それ以外ならinsertRule()。なんとかうまくできた。参考にしたのはこのへん。

 既存のスタイルシートの最後にルールを追加する、という方法をとっていたのだけど、スタイルシートがない場合とか、あってもスタイルルールが存在しない場合は上記のサンプルではうまくいかなかったので、いろいろな処理を考えた。結局、まずスタイルシートを追加する、という方法に落ち着くことに。

 ここまではよかった。

 続いて。スタイルルールはスタイルシートに追加していく。ここまでの処理は、ある操作をするたびに行われる。ボタンを押すと発動、って感じだ。シンプルでいい考えだと思ったのけども(増えすぎてメモリを使いまくる、ということは後で考えようと思ってた)。

 途中で不要になったルールを削除しようとして、いつものjQueryの.css()で上書きして消そうと思ったのだが(本体はjQueryを使わないけど、プログラムの動作を決める設定用プログラムはjQuery使用OKというシバリなのだ)。やってみたのは、こんな感じ。

 $(".example").css("color", "");

 これでは上書きできない。スタイルシートが累積されてて(この表現は違う気がするけど、一応)、こんな単純な方法では上書き=削除できないのだった。

 というわけで、スタイルシートを動的に追加し続けていくと意図しない事態が発生するという結果に気づく。考えてみれば当たり前だけど、気づくのに時間がかかった。どうしたもんだろう。

 カンタンに考えれば、追加したスタイルシートを削除すればいい。それがまたすぐには思いつかなかった。こんな感じ。

 $("head style").last().remove(); //最後のシートを削除

 headタグの下のstyleタグの最後の要素を削除するだけ。もちろん、追加回数をカウントして最初はこれをしない(最初はカウントを間違えて、全部のCSSが消えてびっくりした)。

 まだまだ勉強が必要だ。今後のためにメモ。まったくまとまりのない文章になってしまったけど。

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